尾道古民家探訪でひとりたび




坂道と猫と古民家の街、尾道に一人ぶらぶら旅に来ました。

映画監督の大林宣彦さんは尾道市の東土堂町の出身で、
尾道三部作「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼう」や
新尾道三部作「ふたり」「あした」「あの、夏の日」のロケ地がこの尾道であります。

中学生のころから大林監督の映画が大好きで、いつか行ってみたいななぁとずっとおもっていました。
(今は神戸に住んでいますが、学生のころは関東に住んでいたので、広島は遠かったので)

駅前です。
山の上のほうに見えるのは、尾道に来るといつも宿泊出お世話になっているセイザンホテルと&尾道城です。

小さいころから憧れていた尾道にいつか移住したいなぁと漠然と思っていて、
ぶらぶらしに来るついでに、なんとなぁく物件探しとかしてます。

フェリーのりば。100円で向島へ渡ることが出来ます。

海岸通りにも味がある古民家ウォッチングできます。
好きな人にはたまらん建物・・・だと思うんですが、どうでしょう。

飲食店にリノベされてるっぽい。

突堤と郵便屋さん。
癒し系な風景に涙ぐみそうになります。



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